建設・土木・建築業界向け PWA

現場の言葉を、全部わかるように。

約10,000語の建設専門用語辞書、AI相談、音声清書、現場SNSを搭載。施工管理のプロが現場で即使えるツールです。

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約10,000
収録用語数
無料
基本機能
PWA
オフライン対応
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現場で使えるすべてが、一つのアプリに

施工管理から職人まで、建設業界で働くすべての人のために設計されています。

📖
専門用語辞書
建設・土木・建築・設備・測量など全分野を網羅した約10,000語の用語をかな絞り込みやキーワードで瞬時に検索。別称・俗称にも対応。
🤖
AI相談
施工管理・発注者・職人・学生など職種に合わせたAIが、建設に関する疑問に専門的に回答。安全衛生に関する質問には必ず安全注記を付与。
🎤
音声清書
現場での音声メッセージや録音を、清書・要約・議事録・報告書の4形式でAIが自動整形。手が離せない現場作業中でも記録が残せます。
📸
現場SNS
施工写真や現場の気づきを職種フィルター付きで投稿・共有。投稿時にEXIF情報(位置情報・撮影日時)を自動除去してプライバシーを保護。
📡
オフライン対応
圏外の現場やトンネル内でも、事前にキャッシュした用語辞書をそのまま検索できます。新幹線移動中や地下作業中も安心。
🔒
LINEでかんたんログイン
別途アカウント登録不要。LINEアカウントで即ログイン。PCからはQRコードをスマホで読み取るだけで利用開始できます。

収録用語の例

建設・土木・建築・設備・測量・安全管理など全25分野にわたる専門用語を収録しています。

山留め
やまどめ
仮設工事
掘削工事において、周囲の地盤や土砂が崩壊・流入しないよう鋼矢板やH鋼を打設して土圧を支持する仮設構造物。「山(土)を留める」ことに由来する。
KY活動
けーわいかつどう
安全管理
危険予知活動(Kiken Yochi Activities)の略。作業に潜む危険(K)を事前に予知(Y)し労働災害を未然に防ぐ小集団活動。朝礼後にリーダーが中心となり、全員で危険要因と対策を指差し呼称で確認する。
トータルステーション
とーたるすてーしょん
測量・調査
光波測距儀と角度測定機器(セオドライト)を一体化した電子測量器。1台で三次元座標(X,Y,Z)を自動算出でき、追尾機能によるワンマン測量が可能な機種もある。現場では「TS」「光波」と呼ぶ。
ベンチマーク
べんちまーく
測量・調査
工事現場内で高さを管理するための不動の基準点。石壁の台座(Bench)に印(Mark)を刻んだことに由来する。コンクリート基礎や擁壁に金属鋲でマークを設定し、現場では「BM」と呼ぶ。
コンクリート打設
こんくりーとだせつ
コンクリート工事
液状の生コンクリートを型枠の中に流し込み、突固めて所定の形状に成形する作業。かつて竹の棒などで叩いて締め固めた歴史に由来する。現場では「コン打ち」「打設」と呼ぶ。
ロックボルト
ろっくぼると
トンネル工事
トンネル掘削後に切羽周辺の地山にドリルで孔を開け、鋼製のボルトを挿入・定着させて地山を縫い合わせる支保工。地山アーチの形成を促し、崩落を防止する。

こんな方に使っていただいています

建設業界のあらゆる職種・立場の方を想定して設計しています。

👷
施工管理技士
🏢
発注者・監督員
📐
設計・コンサル
🔧
職人・技能者
🎓
建設系学生
📏
測量士
⚠️
安全管理者
🏗️
メーカー・ベンダー

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まずは無料でお試しください。いつでもアップグレード・解約できます。

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¥0/月
 
  • 用語辞書(全件閲覧)
  • AI相談 月100クレジット
  • 音声清書
  • 現場SNS閲覧・投稿
  • オフラインキャッシュ
🎁 14日間無料トライアル
PRO
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  • AI相談 月2,000クレジット
  • 1日50回まで・上限を気にせず使える
  • 音声清書・議事録・報告書
  • 現場SNS
  • オフラインキャッシュ
学割
¥490/月
🎁 14日間無料トライアル
  • 建設系学生向け
  • AI相談 月500クレジット
  • STANDARDと同等機能
  • 学校名の自己申告で適用

よくある質問

Q. 建辞郎はどんな用語が調べられますか?
土木・建築・電気設備・管工事・建設機械・測量・安全衛生・積算など建設業界に関わる約10,000語を収録しています。「バックホウ」「ユンボ」「とんびレンチ」といった現場慣用語・俗称も多数掲載しており、正式名称と現場での呼び名を同時に確認できます。
Q. AI相談ではどんな質問に答えてもらえますか?
「壁つなぎの設置間隔は?」「根切り底の確認方法を教えて」「アスファルト舗装の転圧回数の基準は?」など、施工管理・現場作業に関する実務的な質問に対してAIがわかりやすく回答します。安全衛生に関する回答には必ず注意書きを付記し、法令数値については原文確認を促す設計にしています。
Q. 音声清書機能とは何ですか?
現場で話した内容を音声メッセージとして送ると、AIが建設専門用語を正しく認識したうえで「清書」「要約」「議事録形式」「報告書形式」の4モードで文章化します。「コンクリ打設終わった」「北側法面の吹付け完了」といった口語表現を正式な書類向けの文章に整えることができます。
Q. オフラインでも使えますか?
PWA(Progressive Web App)技術により、一度アクセスした用語はデバイスにキャッシュされます。電波の届きにくいトンネル坑内や山間部の現場でも、キャッシュ済みの用語を閲覧できます。AI相談・音声清書はサーバー通信が必要なため、オンライン環境が必要です。
Q. スマートフォンとPCの両方で使えますか?
はい。スマートフォン向けには現場での片手操作を想定したUI、PC向けには左ペインに用語一覧・右ペインに詳細表示する辞書スタイルのUIを用意しています。LINEアカウントでログインすることで利用履歴・トークン残量はどちらからでも同期されます。
Q. 無料プランと有料プランの違いは何ですか?
無料(FREE)プランは月100クレジット分のAI相談・音声清書が利用できます。STANDARD(月980円)は月500クレジット、PRO(月1,980円)は月2,000クレジットに加え1日50回まで利用可能です。用語辞書の閲覧・現場SNSはすべてのプランで利用できます。初めての方には14日間の無料トライアルをご用意しています。

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